Aivo
AI Voice Secretary — 声を、知識に変える。
話した瞬間にリアルタイム翻訳。会議が終わったら、構造化された議事録が完成している。 Obsidian と双方向同期し、あなたの "Second Brain" にナレッジが蓄積されます。
- リアルタイム翻訳・文字起こし(8言語)
- AI議事録の自動生成 + Obsidian同期
- Personal Voiceで「あなたの声」のまま翻訳
- AI議事録作成は2週間無料でお試し
会議のメモを取ることに気を取られて、議論に集中できない。
英語の打ち合わせで、聞くこととメモの両立に消耗する。
録音をクラウドに送るのは、コンプライアンス上ためらわれる。
DialectiX は、こうした「考える前の摩擦」を、
オンデバイス AI と必要最小限のクラウド AI の組み合わせで解消します。
データは原則あなたの手元に残し、生成 AI の力だけを取り出して届ける。
それが私たちのアプローチです。
音声・テキストデータは、可能な限りオンデバイスで処理。クラウドAIを使う場面でも BYOK 方式を採用し、当社サーバーを経由させません。
多機能より、1タップ・1キーで完結する体験を。学習コストの低さを、スペックと同列の価値として扱います。
大企業向けの SaaS ではなく、個人と数名のチームが等身大で使える、買い切り・低額・即導入のプロダクトを届けます。
会議を録音し、議事録を作るほど、深く考える時間は減っていく。
私たちが本当に欲しいのは、テキストの山ではなく、
「なぜそう決めたのか」を未来に活かせる知性です。
DialectiX は、音声から「事実」だけでなく「文脈」と「対話」を抽出し、
記録を思考の燃料に変えます。
「何が決まったか」だけでなく、「なぜそう決まったのか」を残す。議論の軌跡そのものが、未来の意思決定で活きる知的資産になります。
矛盾や反論を排除せず、AI と人の対話を通じて統合する。否定を経た意見ほど強くなる。エコーチェンバーの外で考えるための仕組みです。
オンデバイス AI で対話の機密を守り、Personal Voice であなたらしさを保ったまま言語の壁を越える。プライバシーとアイデンティティを諦めない設計です。
DialectiX は、2026年に Aivo (iOS) と Type0 (macOS) をリリース。 音声・言語AIを軸とした 2 つの事業領域でプロダクトを展開しています。
Apple Intelligence をフル活用した、業務シーン向けの音声・翻訳・議事録アプリを App Store で提供。サブスク+買い切りのハイブリッドモデル。
提供中: AivoApple Silicon Mac 向けの開発者・ナレッジワーカー向けユーティリティ。買い切り+BYOK方式で、エンジニアの生産性を底上げします。
提供中: Type0DialectiX の各プロダクトは、用途に応じたAIと、 データを端末内に留めるプライバシー設計、そしてシンプルなUIという思想を共有しています。
AI Voice Secretary — 声を、知識に変える。
話した瞬間にリアルタイム翻訳。会議が終わったら、構造化された議事録が完成している。 Obsidian と双方向同期し、あなたの "Second Brain" にナレッジが蓄積されます。
英語が、今日の冒険になる。
星の相棒ルミと、英単語と瞬間英作文を楽しく。受験・日常・ビジネスの目的に合わせて、小さな「できた」を集める英語学習アプリ。
fnキーで、音声入力。
fnキー長押しで録音、リリースで任意のテキストフィールドへ流し込み。 日本語認識精度に振り切った、シンプルなMac用音声入力支援アプリ。買い切り・BYOK方式。
購入前のご相談、機能リクエスト、不具合報告など、お気軽にお問い合わせください。 通常 1〜2 営業日以内にご返信いたします。